インドのデリーへ2

3日目はタージマハルを見るために早く起きて朝食を食べて駅へ、ぎりぎり日帰りできるみたいです。

線路沿いにはスラム?のような光景が広がっています。

外でう○こをするのは気持ちがいい?

しばらくするとあちこちの線路沿いでしゃがみ込んでいる人がいるのに気づきました。

皆片手にはペットボトルを持っています。

最初は暇な人が電車を見ているのかと思いましたが、下半身丸出しをみた瞬間にう○こしていることに気づきました。

電車を降りてガイドの人に聞くと、インドではトイレのない家庭も多く、そういう家では外でするのが一般的なようです。

あとは家にトイレがあっても外でするのが気持ちがいいからという人もいるそうです。

そういえばインドの人は左手でお尻を拭くという話を思い出しました。

ペットボトルの水はう○こをした後に拭った手を綺麗に洗うためのもののようです。

うーん。凄い。

タージマハルはお妃のお墓ということもあって神聖な場所のようです。

タージマハル周辺は普通の車では行けず、電気自動車?のみが近くまでいけるようでした。

建物のなかは写真撮影禁止(皆撮っていましたが)のようでした。

インド人の若者は皆結構イケメン

みんなダルビッシュ有みたいで若い人は結構イケメンが多いです。

しかし歳を取ると皆こうなります。↓ 多分チャイ(甘い紅茶)を飲み過ぎなんじゃないかなと。

帰りはガイドと運転手、私で車で帰ります。高速バスかなと思いますが、バスの上の人は寝たら後続車に轢かれます。

高速道路の逆走は当たり前

PAではなく路肩にヒッチハイクが沢山いることも驚きですが、さらに驚きは高速道路の路肩を逆走してくる車が結構いること

多分ですが料金払いたくないので入り口のICから入って入り口のICから出ていくということをやっているっぽいです。

誰も気にしてないので普通の光景のようです。

事故は1件も見なかったので路肩から逆走してくる車がいる前提であれば皆それを想定して運転するから事故にならないという理屈でしょうか。

デリーの街中はこんな感じです。東南アジアは大体どこもこんな感じですがクラクションの役割がよくわかりません。

ベトナムで聞きましたがこういう所で道を渡るコツはバイクや車をみながら一定のスピードで歩くこと、運転手の側も歩行者の動きを予測して運転するので道を横断中に急に走ったり止まったりすると跳ねられますと言っていました。

 

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